委ねる

委ねる 本当に「ゆだねる」ということは、 自分の手から離して神様の御手のうちに、置くということです。 祈った後も、心に煩い、悩み、心配があるなら、まだ神の御手に「ゆだねる」ことをしていない状態です。 何事も思い煩ってはならない。ただ、事ごとに、感謝をもって祈と願いとをささげ、あなたがたの求めるところを神に申し上げるがよい。 そうすれば、人知ではとうてい測り知ることのできない神の平安が、あなたがたの心と思いとを、キリスト・イエスにあって守るであろう。 (ピリピ4章6-7節)...