執筆者 Akashi | 3月 10, 2025 | イクシス, 聖書の基礎
神の本質<4> 神についての研究 (ichthys.comでオンラインでも入手可能) ロバート・D・ルギンビル博士著 5. 神は全能です: 見よ、わたしは主である、すべて命ある者の神である。わたしにできない事があろうか。(エレミヤ32章27節)...
執筆者 Akashi | 3月 9, 2025 | イクシス, 聖書の基礎
神の本質<3> 神についての研究 (ichthys.comでオンラインでも入手可能) ロバート・D・ルギンビル博士著 3. 神は計り知れない しかし神は、はたして地上に住まわれるでしょうか。見よ、天も、いと高き天もあなたをいれることはできません。ましてわたしの建てたこの宮はなおさらです。(列王記上8章27節) 神の存在は空間を超越しています。 空間的な問題や事情によって制限されたり、束縛されたりすることはありません。神はいかなる意味においても空間に左右されません。...
執筆者 Akashi | 3月 9, 2025 | イクシス, 聖書の基礎
神の本質<2> 神についての研究 (ichthys.comでオンラインでも入手可能) ロバート・D・ルギンビル博士著 神の御言葉である聖書に記されているように、神の存在は、神の性質nature(すなわち、神の本質の構成)と神の性格character(すなわち、神の本質の特徴)という観点から考えるのが最善です。 神は性質において無限であり、性格において完全です[1]。 無限性: 神はその性質において無限であり、あらゆる肯定的な意味において無限であり、拘束されません:...
執筆者 Akashi | 3月 8, 2025 | イクシス, 聖書の基礎
聖書の基本: 聖書の重要な教理 パート1: 神学: 神についての研究 (ichthys.comでオンラインでも入手可能) ロバート・D・ルギンビル博士著 すべてのものは、神から出て、神によって保たれ、神に向かっているのです。(ローマ11章36節-新共同訳) 今いまし、昔いまし、やがてきたるべき者、全能者にして主なる神が仰せになる、「わたしはアルパであり、オメガである」。 (黙示録1章8節) I. 神の本質 <1> 神の本質について語ることは、神が本当は誰であるかについて語ることです。...
執筆者 Akashi | 2月 27, 2025 | 「道」シリーズ, 証
探求–生きる目的を尋ねて 青森から津軽を経て北海道への道は、私にとって青年の時から、決して忘れることのできない思い出深い場所です。私は高校の時、人生の意味、目的が何であるか探し求めて家出をして、津軽海峡を渡り、徒歩で函館から室蘭まで旅をしたことがあります。学校では生徒会長もしていましたが、陰では万引きをしていたり、心はとても荒んでいて、よく憤慨していましたが、自分が何に憤慨していたのかもわかりませんでした。暗闇から脱したい、また救い出されたい、しかし、どこに手がかりがあるのか、答えはどこにあるのかわかりませんでした。...
執筆者 Akashi | 2月 18, 2025 | 未分類
執筆者 Akashi | 2月 15, 2025 | 「道」シリーズ
神の訓練 -「道」シリーズ- 内容 癒し…… 暗きを創造された神… 素晴らしい新年のスタート… 思いもよらない試練、その先に…… 傷つけ、いやす神… 渇きの祝福… 主と個人的に出会う場所.. 生きている限り… 主は祈りに答えられる… 祈りの力–癌とバセドー氏病の癒し.. 奇跡… より良い賜物… 私はあなたと共に行こう.. この人が生まれつき目が見えないのは.....
執筆者 Akashi | 2月 14, 2025 | イクシス, 聖書の基礎
イエス・キリストの救いの御業-パート14 聖書の基本4 https://ichthys.com/4A-Christo.htm ロバート・D・ルギンビル博士著 II. イエス・キリストの救いの御業 <xiv> 10. 救いをもたらしたキリストのわざの要約 :...
執筆者 Akashi | 2月 13, 2025 | イクシス, 聖書の基礎
イエス・キリストの救いの御業-パート13 聖書の基本4 https://ichthys.com/4A-Christo.htm ロバート・D・ルギンビル博士著 II. イエス・キリストの救いの御業 <xiii> 9. 和解 : 聖書の和解の教えは、救われることを神との関係の回復とみなしています。...
執筆者 Akashi | 2月 12, 2025 | イクシス, 聖書の基礎
イエス・キリストの救いの御業-パート12 聖書の基本4 https://ichthys.com/4A-Christo.htm ロバート・D・ルギンビル博士著 II. イエス・キリストの救いの御業 <xii> 8. 義認 義認は、神が今、もはや、罪に染まり罪に溺れる者としてではなく、キリストの血によって真に義とされ、罪から清められ、永遠の命を信じてキリストに信仰を置いた者としての私たちとどのような関係にあるかを教えています。...